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会告

第23回日本血液代替物学会年次大会

テーマ「人工血液の必要性と適応 - ラボと臨床現場のクロストーク -」                 
期 日 2016年11月24日(木)・25日(金)
会 場早稲田大学西早稲田キャンパス
大会長木下 学(防衛医科大学校免疫微生物学講座)
大会長講演
(ランチョン形式)
「出血性ショックなど侵襲時の免疫不全病態について」
演者:木下 学(防衛医科大学校)
座長:斉藤 大蔵(防衛医科大学校)
教育講演 「免疫臓器としての肝臓:免疫と代謝との融合に向けて」
演者:関 修司(防衛医科大学校)
座長:東 寛(旭川医科大学)
招待講演
(ランチョン形式)
「‘さらさら血液’を考える」
演者:高折 益彦(東宝塚さとう病院)
座長:木下 学(防衛医科大学校)
教育講演 「若き研究者のためのショックの病態と治療序論」
演者:平澤 博之(千葉大学)
座長:木下 学(防衛医科大学校)
特別講演 「血液製剤の安定的確保・供給体制の構築に向けた現状と課題」
演者:金谷 泰宏(国立保健医療科学院)
座長:半田 誠(慶応大学)
シンポジウム1 「人工赤血球製剤の適応と臨床試験」
オーガナイザー:
高折 益彦(東宝塚さとう病院)
高瀬 凡平(防衛医科大学校)

演者:
S1 酒井 宏水(奈良県立医科大学)
S2 河野 光智(東海大学)
S3 照井 克生(埼玉医科大学総合医療センター)
S4 田中 良弘(防衛医科大学校)
S5 増野 智彦(日本医科大学)
S6 高須 修(久留米大学)
シンポジウム2 「人工血小板製剤の適応と臨床試験」
オーガナイザー:
武岡 真司(早稲田大学)
萩沢 康介(防衛医科大学校)

演者:
S7 萩沢 康介(防衛医科大学校)
S8 丸山 徹(熊本大学)
S9 小倉 崇以(前橋赤十字病院)
S10 三池 徹(佐賀大学)
S11 石倉 宏恭(福岡大学)
シンポジウム3 「次世代医療を支えるバイオマテリアルのイノベーション」
オーガナイザー:
小松晃之(中央大学)
守本祐司(防衛医科大学校)

演者:
S12 野本 貴大(東京工業大学)
S13 竹内 俊文(神戸大学)
S14 鈴木 亮(帝京大学)
S15 宮田 昌悟(慶応大学)
S16 藤枝 俊宣(早稲田大学)
S17 秋山 元英(中央大学)
会長賞選考講演 座長:
酒井 宏水(奈良県立医科大学)
丸山 徹(熊本大学)

演者:
Y1 月花 正幸(北海道大学)
Y2 横幕 恭子(中央大学)
Y3 山岸 健人(早稲田大学)
Y4 山田 孫平(奈良県立医科大学)
Y5 柳澤 洋輝(熊本大学)
(休憩)
Y6 西脇圭亮(早稲田大学)
Y7 岩﨑 瞳(中央大学)
Y8 Bi Jing(熊本大学)
Y9 峯岸 彩夏(同志社大学)
Y10 多喜川 真人(早稲田大学)
特別セッション
'Cutting Edge'
座長:小田切 優樹(崇城大学)
G1 丸山 徹(熊本大学)
G2 伊賀 弓佳(奈良県立医科大学)
G3 東 寛(旭川医科大学)
G4 橋本 賢一(防衛医科大学校)
発表申込み 締切:2016年9月9日(金)17:00をもって締め切らせていただきました。多数のご応募ありがとうございました。
参加費一般10,000円、学生3,000円
プログラム 第22回年次大会プログラム(.pdfファイル)
会場へのアクセス 早稲田大学理工キャンパス55号館への交通アクセス
大会事務局
(連絡先)
早稲田大学 先進理工学研究科 武岡研究室内
〒162-8480, 東京都新宿区若松町2-2 Twins
Tel&Fax 03-5369-7324
詳 細 発表申込み、参加登録について
発表者へのお願い
懇親会について
会長賞について
報 告 大会報告ページ
その他詳細につきましては決定次第掲載致します